新登場: Vectary Canvas。AIで加速するアイデア創出のための、新しいスペースです。→ Canvas

デザインワークフロー全体を繋ぐ、ひとつの共有スペース

Canvasボード、Studioプロジェクト、アセット、そして公開された3D・AR体験をひとつのワークスペースに集約。チーム全員でアイデアの創出から、プロジェクトの作成、インタラクティブな体験の公開までを、すべてブラウザ上で共同で行うことができます。
整理されたプロジェクト、コラボレーション用のCanvasボード、そしてStudio内の3D製品が表示されたVectaryワークスペース

Canvas、Studio、コラボレーション、公開をひとつのワークスペースに

ワークスペースは、アイデアの創出からインタラクティブな体験の作成、そして公開まで、チームのワークフローのあらゆる段階をシームレスに繋ぎます。
CANVAS

アイデアを形にするための、ひとつのコラボレーションスペース

視覚的にブレインストーミングを行い、リアルタイムにイテレーションを重ね、チーム全員でコンセプトをブラッシュアップ。会社で既にお使いのワークスペース内で、アイデアの成長に合わせてフィードバックを取り入れ、形にすることができます。
コンセプト検討を行うVectary Canvasボード
STUDIO

デザインコンセプトをインタラクティブな3DプレゼンテーションやARへ

他のツールに書き出す(エクスポートする)ことなく、コンセプト作成からそのままStudioへと移行可能。同じワークスペース内で、3Dプレゼンテーション、インタラクティブなコンフィギュレーター、組み立てマニュアル、そしてAR体験を用いて、デザインの意図や仕組みを分かりやすく説明できます。
Vectary Studioで作成されたインタラクティブな3Dプレゼンテーション
埋め込み、リンク、またはワークスペースによるプロジェクトの共有。関係者やワークスペースメンバーに応じたアクセス権限(ロール)を設定できます。
COLLABORATION

ワークフローに他のメンバーを招待し、共同作業やフィードバック、認識のすり合わせを行いましょう

他部門の知見やフィードバックが最も必要とされるタイミングで、スムーズにプロセスへ巻き込むことができます。ワークスペース内では、最初のアイデアから公開された3D・AR体験に至るまで、フィードバック、共有アセット、修正履歴が一連の流れとして繋がった状態で管理されます。
PUBLISHING

インタラクティブな体験をオーディエンスに届けましょう

リンクでプロジェクトを共有するだけでなく、オーディエンスに体験してもらいたいあらゆる場所に埋め込むこともできます。公開済みコンテンツのアップデートは、ワークスペースから直接管理できます。

大規模チームでの作業時も、高い生産性を維持できます

スピードとセキュリティを重視する企業向けに構築されたBusinessワークスペースは、ワークフローの効率化とコラボレーションを強化し、部門やクライアントを横断するプロジェクトの管理を容易にします。

セキュリティ機能

企業のメールアカウントを使用したシングルサインオン(SSO)など、強化されたセキュリティ対策。

管理者機能とアクセス制御

チームメンバー、役割(ロール)、招待、およびワークスペースへのアクセス権限を一元管理できます。

カスタムブランディング

3Dビューアに企業のサブドメインを使用し、ブランドアイデンティティを維持。Vectaryの情報を非表示にすることができます。

API連携

コンフィギュレーターやワークフローを、製品データや社内システムと連携できます。

コンテンツデリバリネットワーク

CDNを使用することで、世界中のオーディエンスにプロジェクトをより高速かつ安定して配信できます。

カスタムソリューション

組織全体で3Dワークフローを拡大するための、カスタムプリセット、カスタムクレジットパッケージ、個別のサポートをご利用いただけます。

ビジネスワークスペースを試す

  • Canvasで一緒にアイデアを練りましょう
  • チームで3Dを作成・レビュー
  • プロジェクトを整理し、アクセス権を管理
  • あらゆるチャネルで3DとARを公開
  • API、ホスティング、専門家によるサポートでスケール
チームに相談する
共有フォルダー、チームカーソル、3Dマテリアルボードを備えたVectary Workspaces