新登場: Vectary Canvas。AIで加速するアイデア創出のための、新しいスペースです。→ Canvas

AIで加速するアイデア創出から、誰もが体験できる3Dへ

Vectaryは、AIを使ってコンセプトを開発し、誰にでも分かりやすく共有しやすいインタラクティブな3DプレゼンテーションやAR体験を作成できるオンラインデザインプラットフォームです。

ダウンロード不要。ノーコード。すべてブラウザ上で完結します。

新しいデザインワークフローを体験しましょう

リサーチ、コンセプト作成、検証を、AIを活用したひとつのコラボレーション環境で行うことができます。2D、3D、ARが融合し、初期のアイデアを検証済みのコンセプトへとよりスピーディーに進化させます。

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AIで加速するコンセプト作成

AIを活用して、アイデアの生成と評価をスピーディーに行うことができます。デザインプロセスを効率化するために用意された数百ものプリセットから選択し、3Dモデルや参照画像、その他のインプットと組み合わせることで、よりスピーディーに結果を出せます。

2D、3D、ARをひとつの環境に

1つの繋がったスペースで、次元を超えて作業ができます。フローを途切れさせることなく、情報、ビジュアル、3Dモデル、ARの間を自由に行き来しましょう。

コラボレーション用キャンバス

リサーチ、アイデア創出、検証をひとつのシームレスな環境で行うためのビジュアルボードです。コンテンツの収集、マッピング、接続をしながら、リアルタイムで共同作業が可能。ツールの切り替えやコンテキストの喪失なしに、最初のアイデアから検証済みのコンセプトへと進めることができます。

言葉で説明するよりも、実際に体験した方が伝わるものがあります。

インタラクティブな3DプレゼンテーションやAR体験を通じて、デザインの仕組みや動きを伝えましょう。

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アセットを取り込む

GLTF、GLB、OBJ、STL、FBX、DAE、STEP、IGESなどの幅広いフォーマットに対応。既存の2Dや3Dファイルをインポートすることも、Canvasで生成したモデルを開くことも可能です。インポート後はそのままモデルの編集を続けることができ、共有すれば誰でも簡単にアクセスして閲覧できます。

リアルタイムレンダリング

あらゆるデバイスで動作する、フォトリアルなリアルタイムレンダリング。ライティング、環境、カメラ、反射、影(シャドウ)を調整しながら、すべての変更をリアルタイムに確認してシーンを微調整できます。ブラウザ上で直接、プロクオリティのビジュアルを瞬時に作成できます。

高度なマテリアルとポストプロセス

インポートしたモデルやAIが生成したモデルを、実用レベルのインタラクティブな3D体験へと変換します。屈折、吸収、サブサーフェス・スキャタリング、クリアコート、薄膜などを用いてリアルな表面質感を再現。その後、あらゆるデバイスのブラウザでスムーズに閲覧できるように、シーン全体を細かく調整・最適化できます。

アニメーション、インタラクション、コンフィギュレーター

スムーズな画面遷移、トリガーによるインタラクション、リアルタイムカスタマイズを可能にする3Dコンフィギュレーター。これらを用いたインタラクティブな3D体験を、すべてノーコードで構築できます。

埋め込みと共有

制作からプレゼンテーションまでシームレスに移行。フィードバックの獲得、コラボレーション、承認、一般公開など、用途に応じて1つのリンクで特定のメンバーや幅広いオーディエンスにインタラクティブな3D体験を共有できます。Webサイトや他のプラットフォームに埋め込んで、ユーザーが3Dコンテンツを直接体験できるようにしましょう。

アプリ不要のAR

Web ARを使って、デザインを現実世界に映し出しましょう。スマートフォンやARグラスから直接、あらゆる現実空間にオブジェクトを配置できます。アプリもインストールも不要、必要なのはリンクひとつだけです。

デザインワークフローにメンバーを巻き込み、すべてのプロジェクトからさらなる成果を引き出しましょう。

リサーチや初期のアイデアから、アセット、モデル、最終的な体験に至るまで、プロジェクトをひとつの共有環境で一元管理。全員が常に同じ方向を向き、プロジェクトの方向性を決定し、既存の作業をベースにさらなる成果を積み上げることができます。

アセットの一元管理

プロジェクト、モデル、マテリアルを共有のワークスペースやライブラリで整理。チームに共通の保管場所を提供することで、デザインアセットを迷わず見つけ、既存の作業をベースに効率よく開発を進められます。

公開と配信

魅力的な3D体験を、より多くのオーディエンスに届けましょう。Webサイトにプロダクトコンフィギュレーターを埋め込んだり、インタラクティブなマニュアルを共有したり、さまざまなチャネルで製品を体験してもらうことができます。

エンタープライズ対応

SSO、ロール(役割)ベースのアクセス権限、専用クラウドインフラ、API連携、独立した検証済みのセキュリティ体制により、組織全体で安全に3Dを活用できます。
ボトルコンセプトを表示したVectaryワークスペース